通水管|セMVP新井は5000万円増

 セ・リーグ史上最年長MVPに輝いた広島・新井貴浩内野手(39)が15日、広島市南区の球団事務所通水管で来季の契約交渉に臨み、5000万円アップの年俸1億1000万円(金額は推定)プラス出来高払いで通水管インした。 「たくさん(年俸を)上げていただいてうれしいです。成績としてはよく100打点通水管いけたな、と思います。またもう1回優勝してファンの方に喜んでもらいたいと強く思います」 通水管神時代の14年は年俸2億円だったが、15年の広島復帰時に同2000万円までダウンした。それでも1通水管6年には同6000万円となり、今回3年ぶりに1億円の大台に復帰。驚異の“V字回復”を果たした。通水管 今季は打率・300、19本塁打、101打点の成績で、チームの25年ぶりリーグVに貢献。自身通水管とってもプロ18年目での初優勝となった。4月26日ヤクルト戦(神宮)では史上47人目となる通算2通水管00安打を達成し、8月2日ヤクルト戦(神宮)では42人目となる通算300本塁打も達成していた。