通水管|河川敷に会社役員遺体 

大分市入蔵の河川敷で17日午後7時10分ごろ、男性の遺体を発見した、と大分南署が18日発表した。署通水管によると、男性は大分県臼杵市の会社役員、首藤洋平さん(37)。15日から行方がわからなくなっていた通水管 大分南署は16日、首藤さんへの傷害容疑で自営業の安藤慎悟容疑者(39)=大分市敷戸東町=通水管緊急逮捕しており、事件に関与した可能性があるとみて殺人容疑で調べる方針。 安藤容疑者は15通水管、大分市中尾の会社敷地内で、首藤さんに包丁を振り回してけがを負わせた疑いがある。署が16日に安藤容通水管者に事情を聴いたところ、「首藤さんと話をしていたらトラブルになったため、包丁を振り回して足にけがを通水管せた」と供述。2人が会っていた現場には血痕があったため、傷害容疑で逮捕。殺人未遂容疑に切り替えて送通水管し、首藤さんの行方を捜していた。 首藤さんは河川敷にうつぶせで倒れていた。捜索中の警察官が通水管見した時には、すでに死亡していたという。署は18日に司法解剖して、死因を調べる。(平塚学)