通水管|五輪施設費6道県で437億円

2020年東京五輪・パラリンピックを巡り、東京都外で開催する競技会場通水管の施設整備費が11施設で計437億4000万円となる試算を大会組織委通水管員会が国や都、開催地の6道県に示していたことが16日、わかった。通水管 組織委と国、都、自治体の4者は1月下旬から費用分担を巡る協議を始通水管めているが、施設整備費のうち大半を占める仮設施設の費用について6道県通水管は負担を拒否しており、協議は難航しそうだ。 試算によると、開通水管催道県ごとの整備費はサッカーの会場となる北海道と宮城県がそれぞれ27通水管億円。ゴルフ、射撃など4会場がある埼玉県が計187億円。レスリングな通水管の会場となる千葉県が73億円。サッカーとセーリングの2会場がある神奈通水管川県が計54億円、自転車競技が行われる静岡県は69億円となっている