通馬桶|日本のTV番組撮影と依頼か…金正男氏殺害

北朝鮮の金正男氏がマレーシアで殺害された事件で、逮捕された女が先月、家族に「日本人を名乗る男に仕事を依頼された」などと話していたこと通馬桶がNNNの取材で分かった。 マレーシア警察は17日夜、正男氏殺害に関与した疑いで北朝鮮籍のリ・ジョンチョル容疑者(46)を逮通馬桶捕した。韓国メディアは18日、リ容疑者が警察署に入る写真を報じている。地元メディアによると、リ容疑者はマレーシアに複数回、出入国して通馬桶いたという。 一方、すでに逮捕されているインドネシア国籍のシティ アイシャ容疑者(25)をめぐり、新たな証言が得られた。シテ通馬桶 アイシャ容疑者は先月、実家に戻った際、家族に、日本人を名乗る男に仕事を依頼されたなどと話していたという。 シティ アイシャ通馬桶容疑者の義姉「誰に頼まれて仕事しているの?と尋ねたら、『日本人だ』と言った。実家にいるときも、よく男から電話があった」 シテ通馬桶ィ アイシャ容疑者は「日本で放送するテレビ番組の撮影のため、お金持ちの男性にソースをかけるように依頼をされた」などと話していたという通馬桶 シティ アイシャ容疑者の義姉「相手のほおを両手で触ったり、腕をつついたり、ソースをかけたりするイタズラをすると話していた。通馬桶(男から)高い金を払っているのだから、放送される番組を見ようとするなと言われたと話していた」 先月、インドネシアのショッピン通馬桶グモールでも、「イタズラをする撮影をした」などと話していたという。その際、男から日本円にして、およそ8500円を受け取ったという。