通馬桶|北朝鮮大使、遺体は正男氏と当初認める

北朝鮮の金正恩(キムジョンウン)・朝鮮労働党委員長の異母兄、金正男(通馬桶キムジョンナム)氏が毒殺された事件で、事件直後に遺体を目視したカン・通馬桶ョル駐マレーシア北朝鮮大使が、「正男氏で間違いない」という趣旨の発言通馬桶していたと、捜査関係者が明らかにした。大使はその後、正男氏でなく別人通馬桶だと主張している。 正男氏は、クアラルンプール国際空港で13通馬桶午前、猛毒の神経剤「VX」を顔に塗りつけられて死亡。所持品から見つか通馬桶た外交官用旅券は、北朝鮮国籍の46歳の「キム・チョル」となっていた。通馬桶 マレーシア当局は韓国政府の情報協力で、遺体が正男氏との感触通馬桶得た。一方で、北朝鮮大使館にも通報。捜査関係者によると、カン大使が遺通馬桶安置所を訪れ、身体的特徴を確認した上で正男氏であると認めたという。