通水管|横綱稀勢の里が出場 師匠「大丈夫だと言ってる」

<大相撲春場所>◇14日目◇25日◇エディオンアリーナ大阪通水管 13日目の日馬富士戦で左肩から胸付近を負傷した新横綱通水管勢の里(30=田子ノ浦)が、14日目も出場することになった。通水管匠の田子ノ浦親方(元前頭隆の鶴)が25日午前、大阪市内の宿舎通水管で報道陣に対応。「本人は出たい、出る、大丈夫だと言ってる。本通水管の強い意志があるので」と出場することを明かした。症状について通水管「今日の様子だと、まだ少しまし。体も動く」と話した。通水管写真】日馬富士に寄り倒しで敗れた稀勢の里は左肩をおさえ、苦悶通水管表情 稀勢の里は12勝1敗で大関照ノ富士とともに優勝通水管いのトップに並んでいる。14日目は横綱鶴竜との対戦になる。