通馬桶|家族でにぎわう平壌=音楽公演にミサイル映像―北朝鮮

故金日成主席生誕105周年から一夜明けた北朝鮮の首都・平壌は16日も祝祭ムードが続いている。 行楽通馬桶地は家族連れでにぎわい、夜は金主席をたたえる歌を中心とした音楽公演が開催された。国営メディアは弾道ミサイル通馬桶発射に失敗したことを伝えておらず、市民は普段と変わらない休日を過ごしているようだ。 平壌に滞在中の通馬桶外国メディアに取材が認められた花の展示館には、新型の固体燃料推進式弾道ミサイル「北極星2型」の模型が置かれ通馬桶ていた。観客で混雑する館内では、金主席と故金正日朝鮮労働党総書記の名前が付けられた花の前で、スマートフォン通馬桶を使い記念撮影する家族連れや軍人の姿が見られた。 また、大型の室内プール施設でも多くの人々が余暇を通馬桶楽しんでいた。この施設で働く2人の若い女性従業員に、弾道ミサイル発射に失敗したことを知っているか聞くと、顔通馬桶を見合わせて「知りません」。さらに、「国防力の向上が進められることを願っています」という答えが返ってきた。通馬桶 夜はメーデースタジアムそばの野外特設ステージで、党、政府、軍の高官らが出席し、音楽公演が開催され通馬桶た。大型スクリーンに過去のミサイル発射のものとみられる映像が映し出されると、ひときわ大きな拍手が湧いた。