通水管|【石川遼・復活優勝へ】同じホールで「+5」

予選ラウンドでは好位置につけながらも、3、4日目でスコアを崩す。ショットの調子が4日間もたずに苦戦する様子が目立っている石川遼だが、通水管先週の「日本プロゴルフ選手権」でも左右に曲がるドライバーに悩まされた。荒天で一時中断中…つかの間のリラックスモードで笑顔を見通水管る石川同大会の中でもドライバー不調が顕著にスコアに現れたのが、第3ラウンドでの17番パー4。ティショットは右に曲がりOB。上通水管位争いから脱落するトリプルボギーとたたいた。実はこの17番、初日と2日目にもドライバーショットを右に曲げてボギーをたたいていた。最終通水管は右のラフで留まってパーとしたが、大会4日間、同一ホールで5ストローク落としている。昨年10月の国内復帰戦からを振り返ると、通水管じホールで大きくスコアを崩すパターンがいくつか見られる。■「日本オープンゴルフ選手権」(8番パー4)初日:ダブルボギー(通水管61位タイ)2日目:ボギー(97位タイ ※予選落ち)2日間合計:3オーバー■「HEIWA・PGM CHAMPIONS通水管IP」(15番パー4)初日:トリプルボギー(87位タイ)2日目:ボギー(98位タイ ※予選落ち)2日間合計:4オーバー