通水管|自民総裁選、首相が議員票7割固める

  9月の自民党総裁選で、連続3選を目指す安倍晋三首相(党総裁)が国会議員票(405票)の7通水管割超を獲得する勢いだ。読売新聞社が調べた結果、細田派など4派閥に加え、態度未定の竹下、石原両通水管と無派閥でも首相支持が45人に上り、計290票に達した。出馬に意欲を示す石破茂・元幹事長は2通水管票、野田聖子総務相は2票だった。 国会議員調査は、岸田政調会長が総裁選出馬断念と首相通水管持を表明した7月24日以降に行った。首相と石破氏、野田氏の3人のうち、だれを支持するかを尋ね通水管。態度未定の2派閥と無派閥議員については計140人のうち104人から回答を得た。 総通水管選は1人1票の国会議員票と、同数の党員票計810票で争われる。党内7派閥のうち、最大勢力の細通水管派(94人)と麻生派(59人)、岸田派(48人)、二階派(44人)は首相支持を表明済みだ。 #=========#