通水管|立憲、参院も野党第1党に

 国民民主党の長浜博行参院議員(千葉選挙区)が近く同党を離党し、無所属になる意向を固めたことが分かった。通水管 関係者が10日、明らかにした。これにより、立憲民主党が国民の議席を上回り、参院でも野党第1党と通水管る見通しとなった。安倍政権との対決路線を掲げる立憲は24日にも召集される臨時国会に向け、衆参両院で国会対通水管策の主導権を確保したい考えだ。 参院の現有勢力は国民会派24に対し、立憲会派は23議席。だが、無通水管属の野田国義氏(福岡選挙区)が9日に立憲会派入りを表明。同党は臨時国会召集までに野田氏の入会を参院事務局通水管届け出る方針だ。これに加えて長浜氏が国民を離党すれば、国民と立憲の議席数が逆転する。 一方、立憲通水管は10日、無所属だった菊田真紀子衆院議員(新潟4区)の会派入りを決め、衆院事務局に届け出た。衆院では国民通水管今井雅人氏(比例代表東海ブロック)も立憲会派入りを検討しており、15日にも国民に離党届を提出する意向だ #=========#